自己紹介

 

 

 

名前/七嘉豊香

生年月日/1977・12・18  射手座

血液型/不明

  所在/三重県

趣味/ミステリを中心とした読書と本の購入

PRIDEを軸とした格闘技全般の観戦・研究(2003年)

キャストパズルを代表としたパズル収集(2004年)

法律と筋トレ(2005年)

マジック(2006年)

  特技/左ハイキック。アキレス腱固め。アームロック。

  座右の銘/成せば為る、成さねば為らぬ、何事も。

 

《七嘉さんの現在に至るまで》

       幼少の頃より、とにかく娯楽・エンタティンメントに興味があり、将来の夢は小説家かお笑い芸人になること。パズルやクイズをこよなく愛し、しょーもないことに圧倒的に情熱をかける暇人の性格が出来上がった。

 

       1995年三重県立 I高校演劇部卒。当初は小説の書き方の参考になれば、と思って入ったのだが、結局なんの参考にもならなかった。価値のある先輩と価値があるかも知れない友人・知人を得たかも。

 

        1998年に、地元の市民劇に参加したメンバで地域非密着型劇団「桑西児(そうせいじ)」を結成。七嘉は座付き作家・役者・意見を云う人として参加。以降、2002年まで毎年1回のペースで5回の公演を行うが、いかんせん才能が枯渇したのと猛烈な人望のなさと客入りの少なさがたたり解散(と云うか、一回一回解散するスタイルの劇団だったので、翌年に「やろう」と云い出す人がいなかっただけだ)。

 

        2000年、当HPを開設。当初は「阿久津狂介事務所」と名乗り、しょーもない短編小説を掲載したり、具にもつかない詩を載せたり、どうしよもない脚本を公開したり、時には自らの幼少からの写真などを綴って後悔などしていたが、その後、改廃と徘徊を繰り返し、HP名も、「七嘉豊香の日記天国」「七嘉豊香のすべて七嘉流」と変わり、現在に至る。なにを目指し、どこに行こうとしているのか完全に見失った形だ。また、沢山の友人も失った。

 

        2003年、その劇団の活動とは一切関係なく、他に候補がいないのでと云う理由で三重県文化新人賞を受賞。新聞掲載用の写真を自腹で撮って自腹で郵送しなければならないと云う不可思議なシステムで、しかもそれで県の文化課の担当者と大揉めに揉めたのに、結局彼らのミスで新聞に名前すら載らなかったと云う経緯がある。

 

        2004年、その賞の受賞とは一切関係がなく、東員町文化公演のための脚本「珠の鳴る音」の脚本を担当。当初、演出も、と云うお話で嫌々演出をやっていたら、途中からやってきたプロの演出家(?)にことごとく演出内容を覆され、脚本の内容もハチャメチャに改竄されたため、怒って降板しようとしたのだが従来の気の弱さがたたり続投(笑)。役者がいないので役者までこなした。その経緯を面白おかしくHP上に公開していたところ、三重県の他の劇団の方から総スカンを食らい、全国にまで飛び火して一時期七嘉の名前は全国ネットとなったそれ以降、それがトラウマとなったのか、七嘉はどこの劇団からもお声がかからず、呼ばれたのにオーディションで落とされる、などと云う屈辱的な目にも遭い、演劇界から決別。

 

        2005年12月にたまたま見ていたマリックの番組に影響され、マジックを開始。いかん、これは演劇なんかより断然面白い(ひとりで出来るしね)、と云うことで、今はアマチュアマジシャンを気取っている。

 

        また当HPは2000年に開設された。当初は「阿久津狂介事務所」と名乗り、しょーもない短編小説を掲載したり、具にもつかない詩を載せたり、どうしよもない脚本を公開したり、時には自らの幼少からの写真などを綴って後悔などしていたが、その後、改廃と徘徊を繰り返し、HP名も、「七嘉豊香の日記天国」「七嘉豊香のすべて七嘉流」と変わり、現在に至る。なにを目指し、どこに行こうとしているのか完全に見失った形だ。また、沢山の友人も失った。

 

 

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