梅雨の中休みで好天に恵まれた6月26日、桜地区自主防災協議会主催による第3回の『桜地区防災フェスタ』が市立桜台小学校で行われました、開会とほぼ同じ時刻にグラウンドでは「近所助け合い競技」としてバケツリレー、情報伝達ゲームが行われ、体育館では11時30分から「 東日本大震災の現状絵と地震対策」と題して四日市消防本部救護課長 坂口三公氏の講演があり、そのほか体育館内では住宅の耐震化、家具の転倒防止・固定器具などの各種展示、校庭では地震体験車による実演が行われていました、



      校庭での催し
地震体験車による揺れを体験
子供達の人気者マスコット人形
       体育館内での各種展示
  
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講演に聴き入る参加者(上)
 桜地区防災協議会会長の挨拶(左下) と 市消防本部 坂口氏 の講演(右下。下2枚)
目 次
● 校庭での催しから ● 体育館内での展示 ほか
● 体育館での講演 ● 桜ヶ丘ホ-ムページ・トップへ
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